--- スポンサーリンク -----

呉服屋に行ったら好きじゃない柄の反物を当てられて気になった柄の物は広げてもくれない

2015年03月18日

コメント ( 17 )



443: 2015年03月03日 20:13

愚痴聞いてください。私は嫁入りに実家の一つ紋を入れた色無地を誂えるのに強い憧れがある。現在交際している恋人とうっすら結婚の話が出るようになったので、いつも悉皆を頼んでいる呉服屋にちょろっと見に行って来た。色無地にも色々あるのは知ってるし、実際に見て勉強しようかと。
その日は催事で作家が居るとのことで最初に上記の事を説明して見せて貰ったのが、好きじゃない織柄の反物を当てられて気になった柄の物は広げてもくれない。更に今買えと。挙げ句の果てに今買え無いような男は甲斐性なしで辞めた方が良いとまで。作家と店員と二人で。いつも担当してくれる方が接客中で店長が担当してくれたのだけど本当に店長なの?
担当さんはいつも良くしてくれるし信頼できるのですがあんな店長がいる店で特別な着物を作りたくない。
でもせっかく話が通じる担当さんと出会えたのにー!!
身バレしても良いよもう。作家と店長凄い仲良さそうにしてたからテンション上がってたんでしょう。もう二度と行きたくないけどお直しで預けてる。
その時にでも担当さんに店長の所行を相談するかちょっと悩んでる。

444: 2015年03月03日 21:06

>>443
担当が決裁権持っているのかな。
無いんだとしたら、店長とはそりが合わないとだけ伝えておくのが良いと思う。

話し逸れるけど
探し物って探すときには見つからない
ふっと気を抜くと出てきたりする
棚の牡丹餅は取りに行ったらダメかも
落ちてくるのをじっと待つのも良いのですよ。
着物は出会いだから。焦らずいきましょう。

445: 2015年03月03日 22:12

店長が業績売上命で担当のが利益度外視で融通が聞く
よくある話

勉強させてとか下見だけと言って
恋人の話まではしなくて良かったかも…

ちなみに好きな地紋は何で嫌いな地紋は何か気になる
両方予算内だったのかどうかも

でも理由があるなら不快な思いをさせないように説明すると思うんだが…大変だったね

446: 2015年03月03日 22:34

443
相性がいい店員さんがいるんだったら、その人に頼ってそのお店を使い続けるのがベターだと思う
今後のお誂えに店長の茶々が入るかもという不安があるのなら他のお店を探してもいいけど
その人のように信頼できる人はなかなか見つからないかもしれない
優しすぎる人だと不安とか、ズバズバ正直に言う人は嫌いとか、いろんな店員さんといろんな客の組み合わせが相性だからね
どうしてもお店を変えたいなら、今のところをキープしつつ、次が見つかってからカットアウトするのがいいと思うんだがどうだろう
結婚準備だと特にそうなんだけど、急に物入りになることってあるから

私もお決まりの担当者がいて、本気で探したり買ったりするために行く時は必ず電話してアポとってから行くよ
メンテナンス関係で行く時は悉皆担当が他にいるし買い物もしないから、電話せずに行くけどね

447: 443 2015年03月03日 22:53

着物は本当に出会いですよね。他に良いお店と出会えるか自信無いなぁ。
着せて貰ったのは大きい唐草模様で、今風のオシャレな感じです。嫌いじゃない素敵な柄だけど着るのはどうかな?って感じの。身長が低いので大きな柄は難しいかなと。
気になったのは小さな柄を程よく散らした柄で、モチーフは不明。作家に「超古典だからお母さんのお下がりだと思われるよ!」と言われてスルーされました。
前に小紋を誂えた時に「色無地はお嫁行くときまでとっとくんだ♪」と担当さんにノロケたことがあったのでそのノリで発言して後悔。
担当さん年も近いし好みも把握してるしでも知識はしっかりしてて趣味も合って「結婚決まったら一番良い色無地を頼む(キリッって言いに来てやんよw」って冗談まで言い合える仲だったけどな…店長がな…

448: 443 2015年03月03日 23:04

>>445気になった方はスルーされたので柄も何もわからない。作家が言った超古典ってだけ。古典の何かもわからない。試着した方はだいぶお値引きしてくれてお得でしたよ。逆に不安になるレベル。

449: 2015年03月04日 08:53

先日の展示会で若い店員が広げて客に見せながら「これは~小紋かなあ?ねえ!○○さん!これは小紋ですかぁ?」「それは訪問着よ~」客に向き直って「訪問着です!」と。
これは笑ってスルーしていいのか?と(・_・)開店前にレクチャーしておけばいいのに。
でもそこの店長は質よりも金額で物を判断するタイプ。「良いお着物ですね」じゃなく「高そうですね」と言うんです。「いえ、化繊なので安いです」ときっぱりいうと、微妙な顔をする。笑えるwwww
本当に良い店に出会うのは難しいですね。店員はもっとそうかも。

引用元: http://www.kimonolog.com/archives/post-11974.html


--- スポンサーリンク -----


コメント一覧

  1. 着物の名無しさん   2015年03月18日 21:41

    なんだ作家先生とやらタメ口かよ
    殴りたくなるな

  2. 着物の名無しさん   2015年03月18日 22:38

    多分タメ口なのは報告者さんが若い娘さんだからじゃないかな。何も知らない小娘に教えあげる俺様なんでしょう。でもこの報告者さん何も知らないなんて事無さそうなのに。てゆうか一番良いのを頼むってエルシャダイかwww

  3. 着物の名無しさん   2015年03月19日 00:25

    この話、ろくな登場人物がいないね
    主人公含め。 ~_~;

  4. 着物の名無しさん   2015年03月19日 08:00

    (着物の)神は言っている、ここ(の店)で買うさだめではないと。

  5. 着物の名無しさん   2015年03月19日 14:42

    あー。私も似たようなことあったけど、しまいには担当も一緒になって無理だって言ってるのにローンやら勧めてくるから二度と行かないと決心したわ。
    小物とか良く買ってたし、いつか誂える時は相談しようと思ってたんだけどやめた。
    年若い客はいらないんだな、と思うことにした。

  6. 着物の名無しさん   2015年03月19日 15:36

    エルシャダイ笑った
    懐かしいネタだな

  7. 着物の名無しさん   2015年03月19日 19:06

    気合い入れて着るって意味では鎧も着物も同じだもんねwイーノックww

  8. 着物の名無しさん   2015年03月20日 14:40

    嫁入りの着物って、男に買ってもらうものじゃ・・・ないよね?

  9. 着物の名無しさん   2015年03月20日 21:02

    コテンコテンの超古典のほうが結局飽きずに長〜く着られるよ!

  10. 着物の名無しさん   2015年03月21日 00:57

    「当てられて」ってそういう意味か…

  11. 着物の名無しさん   2015年03月21日 08:53

    そのとき捌きたい在庫を無理に薦めてくる店員ているわ
    洋服屋でも
    いまいち見込みと違って動きが悪い色柄とか

    はっきり断らないタイプと見られてるから意思表示きちんとしよう

  12. 着物の名無しさん   2015年03月21日 15:16

    作家さんは若い人の方が上から目線の人が多い気がする。お年を召した作家の方は子供にも丁寧な言葉をかけてくれたし、若い人は「ママちゃんママちゃん」って言われてイライラしたよ。今思い出しても腹立つわ。
    全員が全員じゃないのはわかってるけど。

  13. 着物の名無しさん   2015年03月21日 20:31

    作家さんてコミュ力ある人ない人差が激しいよね

  14. 着物の名無しさん   2015年03月22日 04:36

    >「超古典だからお母さんのお下がりだと思われるよ!」
    クリエイター気取りのアホだったわけだな。
    定番や古典ってのは理由があってそうなってるわけだ。
    キラキラネームつける親みたいな感覚の奴は客商売やるな。

  15. 着物の名無しさん   2015年03月22日 11:32

    そもそもお母さんのおさがりみたいな自分でもダサいと思う物を作って売るなと言いたい>>作家

  16. 着物の名無しさん   2015年03月25日 18:32

    着物買うのやめた
    面倒くさいからやっぱりその時その時でTPOに合った物をレンタルするわ
    お手入れも買う時の葛藤もしなくていいしね

  17. 着物の名無しさん   2015年03月29日 14:15

    私の友達のことかと思ったw
    彼女は紬だから違うけど。
    作家と店長の強引コラボはどこにでもある話なんだなー
    昔、展示会で2つの小紋で迷っていたら、
    隣のブースの作家さん(暇だった)が
    「お嬢ちゃんにはこっちの方がいい」って言ってくれたんだけど
    何年もたってあのアドバイスの意味を実感してるわ

コメントする

煽り・荒らしはスルーでお願いいたします。
煽り・荒らしやそれに反応したコメントは削除する場合がございます。
悪質な煽り・荒らしコメント・過度な連投をされた方については、コメント規制させていただきます。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連する記事






TOPページに戻る
きものろぐ