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祖母や母の着物を着たいと思って始めた茶道の師匠に嫌われている気がする

2015年12月08日

コメント ( 70 )



257: 2015/12/06(日) 13:53:24.38

祖母や母の着物を着たいと思って始めた茶道の師匠に嫌われている気がする。
「たくさんお着物をもってるのね」と言われました。
でも新品じゃなくて、すべて御下がりなんですが…。

258: 2015/12/06(日) 14:13:04.72

>>257
今年に入って四半世紀ぶりにお茶を再開
お教室も変わって今の先生から私もよく言われます。
お下がりや頂き物ばかりですっていちいち応えてますが、違う着物の度に言われます。
私は気にならないですが、お気になさるなら着物友達を作って出掛けたり独りで映画みたり美術館行くとかで楽しむ着物とお稽古着と分けてみては?

259: 2015/12/06(日) 14:31:34.51

全部お下がりなんです~と答えて
着物初心者だから教えて下さい~などと言ってみたら?

260: 2015/12/06(日) 15:40:43.17

>>257
お母様だけでなくお祖母様の着物も着ることができるなんて素敵。私は祖母とはゆきが合わないので、母のものしか着られないんですよね。

261: 2015/12/06(日) 23:06:40.14

>>257
ネットに疎く、呉服屋さんや百貨店で大枚はたいて着物を購入する術しか知らないお師匠さんじゃないかな?
譲ってくれる知人も無く、店舗のお高い言い値で買ってたりするのが当たり前のもので、手持ちの枚数が少なかったりするところに257さんのような衣装持ちが現れると嫉妬心がメラメラとw
ってゲスパーしてしまうな(笑)

262: 2015/12/06(日) 23:15:38.72

「お茶を習いたいんじゃなくて着物が着たいだけなんとちゃうんか!!」って思って不快感なのかもとゲスパー
それだったらあちこちの先生が同じ嫌味を言うのも理解できる

263: 2015/12/06(日) 23:18:20.91

もう一つ思いついた
先生が副業で呉服を販売してるとか
それだと沢山持ってるお弟子さんには売りつけることが出来ず旨みが無い

264: 2015/12/06(日) 23:40:51.75

>>257
私も毎回違う母のお下がりを着て行くけど、お稽古だからお下がりで充分よ~と先生は言ってくれるけどイヤミだったのかな?

着付教室で年配の先輩からお下がりも貰うので、お茶会以外はお下がりばかりだわ

265: 2015/12/07(月) 01:02:36.45

>>262
私は沢山持ってるのね~はイヤミと思ってないの
イヤミに聞こえるかどうかは言葉を受け取る側の心持ちもあるのかなって
着物好きだと大寄せとかのお手伝いを期待される
なるべく応えたいけど、先生のようにお仕事でもなく先生を目指して許状も最低限しか頂かないつもりなので、仰るとおり着物着たいだけなのね…とは思われてそう

266: 2015/12/07(月) 07:39:44.64

>>262
私はお着物着たくてお茶を始めましたって最初に言ったよ
先生はいいわねーって言ってくれた
すごくいい先生で良かった
先生がいい人だと社中の人達もいいんだよね

267: 2015/12/07(月) 08:44:54.82

>>266
すごくいい先生でよかったね。
私のところは、呉服屋の女将さんが、生徒で入り込んで
先生の着物を、無料でシミ抜きしてたから
先生のご推薦貰って
生徒の着物や生徒のお孫さんの七五三の揃いを
一手にひきうけてた。

違うとこで、購入してた私の着物は
染めが何とかとぼろくそ言われて、
極め付きは、私の着てた小紋と
色違いの小紋を他の生徒さんに購入させて
当たり屋やられたこと。

お茶も辞めたけど、このご時世
売るためには仕方ないのかもしれないけど、
呉服屋さん自体嫌いになった。

268: 2015/12/07(月) 12:26:36.30

>>267
呉服屋の関係者が人の持ち物にケチつけてくるのってデフォなのかな?
祖母から譲られた着物でそれやられて人格疑ったわ。
お宅の店より格のあるところで作ったんだけど?ってはねつけてやれば良かった。

269: 2015/12/07(月) 12:27:36.90

>>267
そんな先生の下はやめたほうがいいわ。
お茶を習いに行ってるのに銭ゲバに巻き込まれて心が荒むから。

270: 2015/12/07(月) 15:42:55.01

自分が和裁習いに行っていた教室の経営者の呉服屋さん
師匠と女将はよくわかっててケチなんてつけないのに
雇われてる人がひどくて不快だったなー
もうかかわりたくなくて和裁もやめちゃった。
いーっぱい仕立てたしな。もうネットもあるし
呉服屋さんの経営は大変だろうとは思う。

元スレ: http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/ms/1446555723/


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コメント一覧

  1. 着物の名無しさん   2015年12月08日 22:12

    女の世界はこれだから面倒くさい。

  2. 着物の名無しさん   2015年12月08日 22:36

    先生よりいい着物着ちゃったとか?

  3. 着物の名無しさん   2015年12月08日 22:49

    ※2
    それ、親戚でお茶の先生してる人が、時々言ってる。やっぱり、嫉妬かな?

  4. 着物の名無しさん   2015年12月08日 22:56

    嫉妬というか、着物なんか着てる余裕あるならもっと高いコース(師範の資格が取れるとか)選択しろとか
    会誌を買え、というような事らしい。

    私も手持ちの着物が着たくてお茶をはじめたんだけど、文化サークルの安い教室に入ったら
    この程度の月謝できもの着たいとかwwwみたいなことを言われたよ・・・

  5. 着物の名無しさん   2015年12月08日 22:56

    はいそうなんですありがとうございますう~^^が一番相手に効きそう

  6. 着物の名無しさん   2015年12月08日 23:00

    普段のおけいこでは着物で来る人ってかなり少数派なんだよね。
    私はいつも着物だったけど。その方が所作がきれいだし。お茶会でもたもたすることもなかったからね。
    先生の嫉妬かあ。どうなんだろう。
    いつも同じ着物を着ていて、帯山がほつれているのにそのままっていう講師がいたなあ。
    こういう人は生徒の着てくる着物にはめざといかもね。

  7. 着物の名無しさん   2015年12月08日 23:28

    257だけではニュアンスがわからないのでなんとも。

    気になるなら、「着ると祖母(伯母、母)が喜んでくれるのでできるだけ袖を通すことにしてるんです~」と、ただとっかえひっかえしてるんじゃないアピールとか? 「こんな孝行しかできなくて……」とか付けるとさらに『それじゃ仕方ない』感が増しそう。
    あとは259の派生だけど「お下がりで、とりあえず、と着てるんですが、どんな着物がお茶向きですか?」ときいて該当するものにしぼって着るとか。
    以前に耳にして凄く納得してしまったのは「年上の親戚が多くて、お下がりも順番に着て見せないといけなくって」だな。その人がその教室でも若い方だったので余計に説得力あった。

  8. 名無し   2015年12月09日 03:36

    お茶にしろお花にしろ、全部とは言わないが、お師匠さんと呼ばれる人の殆んどが、ビックリするほど金にいじ汚い。
    弟子は師匠の為にお金を出して当然、と考えている人が少なからずいるし、お免状を貰うのも、まず金ありきになってる。

    本当に「芸」を伝承したいと思って弟子を取っている人なんて微々たるものだと思う。
    だから、お師匠さん=性格悪い、のはデフォだと思う。

  9. 着物の名無しさん   2015年12月09日 06:42

    ※8
    実際ね、生徒さんが着てくる着物って微妙に一言言いたいってことも多く、お直しおばさんのもう少し突っ込んだ状態という。「それは訪問着だからお茶のお稽古には勿体ない」とか、「その訪問着にはその帯は合わないのでは?」とか「小物がねえ、他の色はないの?」とか。言いたいけど言えないって教授が言ってた。教授が大伯母なのでお稽古のあとのお茶のみの方が長いww

    少なくても私は言いませんよ。私が祖母と母親の着物を引き継いで着ているってことが大きな要因だけど。

    沢山お持ちで~の一言には「袖を通しながらメンテナンスしてます」とか「とりあえず全部広げないと~」とか言ってました。

    本当に芸を伝承したいと思っているのかどうか・・・・。の差か。ふむふむ。φ(..)メモメモ

  10. 着物の名無しさん   2015年12月09日 07:03

    9さんのところみたいなパターンの思考で、微妙に先生の言い方が純粋に褒めてる感じでなくなってる場合もありそう。
    そういう場合なら、※7のように一言尋ねておけば先生もはっきり言いやすいし、※9のところみたいに言いたいけど言えないって先生もすっきりできるのかな。

  11. 着物の名無しさん   2015年12月09日 08:38

    習い事の先生が根性悪いと困るよね
    スポーツ系でどそういうのにあたって辞めちゃったわ

    お茶お花(お花は汚れるので着たことないです)、邦楽系は偶々恵まれていたのか20頃から習っていたからか経験ないけど お教室の雰囲気にも寄ると思う
    先生も生徒さんも裕福であらゆる意味で余裕がある方ばかりだと 苛めも嫌がらせもないし
    見栄張ることもなくそれぞれが手持ちの着物を着ていくと 全体的に統一感があった
    先生が気を使わなくても 皆が当たり前に留袖や訪問着、振袖を自前で持ってましたね
    邦楽系だと 上のお免状の方は黒留袖を着て演奏するので 黒留は必須でしたね
    お茶も6月だと 単衣の色無地を持っていて着るのが当たり前で 今まで悩んだことが無かったです

    また復帰したいですね

  12. 着物の名無しさん   2015年12月09日 08:42

    ひくつすぎ

  13. 着物の名無しさん   2015年12月09日 10:11

    着付け教室の先生が手持ちの着物を見てあげるから持ってきなさいって言ってくれるんだけど
    (格とか組み合わせとかを教えるという意味で)
    持っていったら行ったで、わりとチクチクと「もうこういうのは流行ってないんだけどね」だの「今時はこういう八掛はしないけどね」だの「古い着物でもいいけど帯は今風のを合わせた方がいい」とか
    毎度毎度貶されてる気がして、もうその着物や帯を練習で使いづらくなってるという・・・
    そりゃお下がりやリサイクルばかりだから昔の着物だし、言ってることはごもっともなんだけど
    年数回の展示会で新しいのを買えってことなんだろうなと推察。

  14. 着物の名無しさん   2015年12月09日 10:47

    習ってる環境みて着るもの決めたほうがいいね。師匠よりいいもの着ない方がいいのはどこも同じのようだけど。
    それにしても※13さんの「着物見てあげるわ―」は地雷だな。土地柄によるけど「うちビンボー」ってのを早いうちからさりげなくアピールするほうが安全ってことか。

  15. 着物の名無しさん   2015年12月09日 10:48

    >本当に「芸」を伝承したいと思って弟子を取っている人なんて微々たるものだと思う

    でもこの257さん自体、着物を着たい、が先で純粋に「芸」を習いたいわけではないんですよね…
    本当に茶道を伝えたいと思ってても、お茶より着物なんです、って透けて見えちゃったらやっぱり先生も寂しいんじゃないかと…もちろん、とっかかりは着物でもいいからお茶も好きになってね〜って言ってくれる先生も素敵だけど、それを習う立場で求めるのは違うと思う。

  16. 着物の名無しさん   2015年12月09日 11:37

    15さん読むとそれも一理あるなと思った。
    もしかしたらこの人も、お稽古への姿勢とか、日頃の文脈もあったのかもしれないね。かもしれない、だけど。

    お稽古でなくても、いろいろ着る機会は大寄せのお茶会とか年に何度もあるから先生や先輩の目が気になったら使い分けてもいいかも。

  17. 着物の名無しさん   2015年12月09日 13:12

    お客様だけの茶道のお稽古(?)ないかなー
    茶道の設えやお菓子などで和の季節感を楽しめるのは好きなんだけど
    それを楽しみたいだけなので許状とかいらないし
    自分も季節を取り入れた着物コーデを楽しみたいし。

  18. 着物の名無しさん   2015年12月09日 13:30

    ※13
    そういう先生は嫌だねえ。
    うちのところも打ち合わせするけれど、初心者にはありがたい時間のようですよ。コーデが分からないっていう人は少なくないからね。

    ※17
    ちょうど居住している市にあるお茶屋がそういう感じの「茶道」です。お点前じゃなく流派を関係なくお茶を楽しむっていうだけの集まりをしています。着物同好会二次会的な感じかな。

  19. 着物の名無しさん   2015年12月09日 16:39

    ※18さん、羨ましいです~
    1レッスン3000円ならOK、
    こういった故事から○○と××を合わせて冬の意味になるのですよ~
    とか解説付きなら5000円位まで出してもいいから
    そういうところに行ってみたいです。
    高台寺の特別茶会はちょっと希望に近いけど、
    閑散期限定だし、点心付きな分ちょっとお高めだし、何より京都が遠いし…

  20. 着物の名無しさん   2015年12月09日 18:03

    私も最初着物を着る機会と友達欲しくて、お茶始めようかなぁと思ったことあった。
    なんやかんやで始めなかったけど、後々お茶の着物と趣味の着物って同じじゃないって聞いたし、今思うとお茶に興味あるわけでもないのに習わなくてよかったかなと思う。失礼かなって。そういう始まりもありだとは思うけどね。

  21. 着物の名無しさん   2015年12月09日 20:12

    お稽古だと何でも洋服でもいいって所も多いけど
    紬は推奨しない先生がそれをはっきり言わないでいるとかの可能性もあるかも

    お稽古で汚れるのも前提だし、2〜3枚で繰り回してる人は多いと思うので
    とりあえずそうして見たらどうだろう

  22. 着物の名無しさん   2015年12月09日 23:00

    文面ではわからないけれど言い方次第、受け取り方次第ってあると思う
    単純に褒めてくれる人もいれば嫌味混じりの人もいるから難しい
    頭は悪くないはずなのにアスペ気味の私は素直に褒め言葉と受け取って終わりだと思った

  23. 着物の名無しさん   2015年12月09日 23:50

    お茶だから華美な着物は避けたほうがいいのよね……と思っていたら、先生に地味好みだと思われていた衝撃。
    お稽古は汚すこともあるから濃い色が多くなるけど、お茶会なんかは遠慮なく可愛い小紋とか華やかな色の色無地着ようと思った。

  24. 着物の名無しさん   2015年12月10日 00:34

    自分は某芸事の指導してるけど、
    こういう着物着たい系の人って、たいてい周囲と何らかのトラブルを起こしがちなんだよね〜

    自己顕示欲が強いというか

  25. 着物の名無しさん   2015年12月10日 00:52

    >色違いの小紋を他の生徒さんに購入させて
    >当たり屋やられたこと。

    これ意味分かんなかったんだけど、車に飛び込ませたとかそういう意味じゃないよね?

  26. 着物の名無しさん   2015年12月10日 01:19

    ※25
    当たり屋と言うよりは「あてこすり」「あてつけ」という表現の方がしっくりくるのかな。この場合は。

  27. 着物の名無しさん   2015年12月10日 01:57

    祖母の代の着物の中に見る人が見たら相当価値が有る奴が紛れ込んでるんじゃね?
    古い着物は高いって言うし

  28. 着物の名無しさん   2015年12月10日 09:26

    お茶の着物は地味ならいいってものじゃないんだよね。
    夜のお茶事は茶室が暗いから明るい色の着物が好まれて
    炉開きも初釜も華やかにおめでたく、って感じて
    大寄せはかわいい小紋にしたら?とか言われる。

    しいて言うなら、色よりも柄に気を遣うことが多い。
    写実的な草花は避けるよね、床の花のために。(←これしか気を遣わないかな?)
    まぁでもうちのお教室はお稽古ならどんな長着でも帯でも構わないし
    お茶事で締める袋帯は写実的な柄なんてないから、結果的に好き勝手やってるな。

  29. 着物の名無しさん   2015年12月10日 11:55

    お茶における着物は主役ではないから、着物をメインに考えるとギャップは生じるよね。

  30. 着物の名無しさん   2015年12月10日 12:44

    なんだったか……ちゃんとしたお茶会では、その場に調和しつつ後から「あら、何をお召しだったかしら」ってなるくらいがいいんだっけ?
    お稽古は寸法や柄がお稽古向きで、先生にかわいがってもらえる着物が一番だけど。

    大きくアレンジしたもの以外は名物裂の柄の帯も避けるとかいうよね。

  31. 着物の名無しさん   2015年12月10日 13:18

    昔通っていたお稽古場は、お稽古は紬指定だったから、
    たまに柔らかモノ着る時は、時間がかかってかかって大変だったです。
    つるつるするのって、着づらいですよね。

    先生も紬で、良くお召しの着物は、
    膝あたりがやわらかーいガーゼみたいになってた。
    下半身だけ、上前と下前を入れ替えるんだそう。

  32. 着物の名無しさん   2015年12月10日 14:42

    紬指定っておもしろいね。
    そういう流派があるんだろうか。
    お稽古にはってことは、丈夫だからとか?

    紬とやわらかものでは所作も違ってくるよね。

  33. 着物の名無しさん   2015年12月10日 17:06

    てか、何で着物を着たい→茶道始めるになるかが解らない。元々茶道に興味を持っていたのは想像に難くないけど、私は着物を着たい→家で着る、出かけるって思う方だから余計に疑問に思ったw

  34. 着物の名無しさん   2015年12月10日 18:04

    お茶の着物は付いている先生の趣味嗜好にかなり左右される印象
    大学の頃の先生は超派手好みで、若い子は「出来るだけ振袖」派。大寄せ茶会は大きな和室を使うから飾り結びOK、髪飾り使って華やかにしなさい。色無地なんて年取ってからで良いの!地味なものは嫌い。とかなんとか

    今の先生は全てに寛容。お稽古は洋服でも和服でも良い。紬もOK。お茶事の着物も柔らかものなら何でも良い。

    他所のお稽古場に通っている人の話を聞くとそれぞれドレスコードが違っていて面白い。

  35. 着物の名無しさん   2015年12月10日 18:09

    ※33
    着物着ていく場所を作りたい(着て出掛ける場所が分からない)とか着物繋がりで和のお稽古毎に興味を持ったとか、色々あるんじゃない?
    動機がどうあれ、お稽古事に打ち込めるならそれもアリだと思うわ。

  36. 着物の名無しさん   2015年12月10日 21:51

    ※24 
    すっごくわかるわ

    服で言えばシャネラーみたいな感じ
    茶道なんて着物が主役じゃないからでしゃばりに感じるよ
    師匠より高い着物を着てたら絶句する

  37. 着物の名無しさん   2015年12月10日 21:54

    うーん、でも着物着たくてお茶はじめるような着なれない人で、しかもお下がりだったら着物の値踏みもできないよ。
    格は勉強すればわかるけど、値段はわからない……

  38. 着物の名無しさん   2015年12月10日 21:56

    この間師匠は○十万円くらいしそうな着物だったから、私は次回○万円だったこの着物にしよう、とか考えるの?

  39. 着物の名無しさん   2015年12月10日 22:27

    金額で着物は選ばないだろう。
    好きなものを安く手に入れられたらラッキーだけど。
    めずらしい物なら是非にも一枚欲しいと思うことはあるけれどね。
    同じ着物に同じ金額で再会することはない・・・に等しい。

    毎回同じ着物に帯の講師は本当にそれしかないのか?って聞いてみたい。その日の気分で変える私をどう思っているのか、知りたくはないな。

    着物を着たくて茶道を始める人っていたんだーと感心した。もともとそういう家に育ったんで、着物は普通だったし、お稽古も普通にやってたから。

    初心者のドキドキ感はわからないので、ある意味このサイトって勉強になる。

  40. 着物の名無しさん   2015年12月10日 22:59

    ※39
    そこまで言わなくても・・・

  41. 着物の名無しさん   2015年12月10日 23:07

    どこらへんがNGwordなの?

  42. 着物の名無しさん   2015年12月10日 23:10

    ※40
    相手しなきゃ良いのに

  43. 着物の名無しさん   2015年12月11日 01:59

    純粋に感心してるか、汚れそうでヒヤヒヤされてるか(汚れ水に袖チャポしたり抹茶が零れたり)、裕福なお家のお嬢さんだと思われて呉服屋に紹介しようとしてるか裏千家だと淡交会みたいなとこがやってる呉服展示会の案内を渡そうといてるか、お家元ブランドの帯とか着物を買わせようとしてるかかなぁ。
    もしくは地域の役とかやってる先生で研究会に出る若い人探してるとか。
    お茶って畳の上を何度も動くので、膝から下がすぐに擦れてくるからそういうのも心配されてるのかもね。

  44. 着物の名無しさん   2015年12月11日 09:07

    ※32さん
    31です。お稽古だから普段着で、って事だったようです。
    ずっと着物でお過ごしになってる、おばあちゃん先生でした。

  45. 着物の名無しさん   2015年12月11日 15:02

    茶道では着物は実用品だからね
    それ以上でもそれ以下でもないって原則は意識に置かないと幻滅するかも

  46. 着物の名無しさん   2015年12月11日 16:20

    そりゃそうだw着物着たくてお茶始めました…ってだけで先生方はいい気持ちしないと思うのに、初心者だから、着物の価値解りませんからって何枚もチャラチャラ着てきて、でも見る人が見れば価値のあるいい着物で(人に譲り渡す時点で想像つくと思うけど)それを万が一粗相してこぼされたりして、最悪着物汚す事だってありえるのに…そんな人にお茶出す方だってプレッシャーだよw価値が解らないからこそ、そこは謙虚にした方が良かったのでは?と思ってしまいました。

  47. 着物の名無しさん   2015年12月11日 18:46

    着物を着ること自体が好きなら着物サークルでも作って町歩きしてたほうが楽しいんじゃない?

  48. 着物の名無しさん   2015年12月11日 20:57

    まあ、いい着物だっていうのは読み手の妄想なんですけどね。
    身内のお下がりは、本人同士は思い入れがあったりするけど、必ずしも客観的に価値があるものではないから。

  49. 着物の名無しさん   2015年12月12日 00:19

    お茶の世界の着物は特殊だもんね
    お道具の一つと言うか

  50. 着物の名無しさん   2015年12月12日 00:52

    もうこの世にはいないが、俺のおばが茶道の先生やってた。
    やたら着物を持ってたけど、着物についての話なんて聞いたことがなかった。
    釜の鳴りとか色んなことを話してくれた(全部忘れた)が、着物の話はなかったなあ。
    教祖とか元祖とかがシンプルでも、宗派とか流派とかになると複雑で華美になるのかな。

  51. 着物の名無しさん   2015年12月12日 10:48

    めんどうくせぇ~

  52. 着物の名無しさん   2015年12月12日 12:10

    先生によるんじゃないかな?
    私は大学の部活で茶道を習っていたけど初釜の度に振袖新調する人も多かったし、
    年に数回のお茶会でも同じ着物を着て来る人は居なかった。
    先生は「若い人はいいわね」とか「よくお似合いよ」と笑っておられたよ。

  53. 着物の名無しさん   2015年12月12日 17:59

    「たくさん持ってるね」が嫌味になるのか?
    言い方にもよるけど、普通に返せばいいじゃん

  54. 着物の名無しさん   2015年12月12日 19:48

    お点前より着物に気を取られているんじゃないかな

  55. 着物の名無しさん   2015年12月13日 00:03

    ※50
    多分利休を元祖として言ってるんだろうけど、利休はそれまで流行していた華美で高価な唐物(輸入品)第一主義の茶に対しシンプルなわびさび茶を提唱して主流として定着させたってだけで当時から複雑なもんだったよ。
    利休にしても唐物も良いけど、和物(国産品)だって良いだろ?って感じで唐物の扱いが格上ってのは変えてないし奥伝のお手前は大体唐物が入ってる。
    多分おば様も利休が確立させた複雑な星の数ほどあるお手前をお勉強なさってたと思うけどね。
    着物に関してはお茶やってる人は水屋のお手伝いだの季節の茶会だの付き合いで購入だのでそれこそシチュエーションごとに必要になってくるし、着て当たり前だからあまり話題に上らなかったのかもね。
    男性女性の違いもあるし。
    ちなみに現代の教祖千家のお家元が主催するような茶会では何百万もするような訪問着(基本染め抜きの紋付き)や色留め袖がズラリってのが当たり前みたいよ。
    呼ぶ方も呼ばれる方も一張羅でってのが基本だし。

  56. 着物の名無しさん   2015年12月13日 00:06

    お茶の先生はお稽古場では絶対
    言い返すなんてしちゃ駄目。

  57. 着物の名無しさん   2015年12月13日 01:14

    たくさん着物持ってるって普通に褒めてるって線はないの?
    茶の師匠やるくらいだったら今までの修業時代に着物なんてピンからキリまで見てきてるだろうし、ただうらやましがってるなんて考え辛くない?
    むしろ今日日の若い(?)子が着物いっぱい持ってるって珍しいことだし
    家庭もそういう着物に親しむ環境にあったんだろうな、いいことですって思うんじゃないか

  58. 着物の名無しさん   2015年12月13日 13:28

    ※55
    宗匠クラスやお金のある人ならいい物があれば欲しくなるだろうけど
    お金掛けたくないのなら色無地紋付と裏方用があれば十分なんだよね
    要は身の丈にあった茶席で痛んでない清潔な物を着てればいい訳で

    ただプレーンな席でも同席者とのバランスや季節感は気をつける方が望ましいし
    257の場合、知らないのに無闇にとっかえひっかえしてる可能性が高いとゲスパー
    具体的に着たものを挙げてないし

  59. 着物の名無しさん   2015年12月13日 14:04

    もし本当に何か咎めるような口調で言ったんだとしたら、お茶のことやお稽古のことを考えて選んでる着物に見えなかったんだろうなと思った。
    指導者クラスになるまでにはお道具とかで茶道そのものにお金かかるはずなので、環境的に嫉妬とかだとは考えにくい。研究会とか色んな場に着ていく着物は当然あるし。


    愚痴にみせかけて報告者が自慢しに書きこんだ可能性もなきにしもあらず

  60. 着物の名無しさん   2015年12月13日 17:31

    ソレダ!着物が着たいだけで、茶道のことを考えていないっていうのがまるわかりなんだよ~きっと。

    自慢話なのか・・・・。釣られたな。

  61. 着物の名無しさん   2015年12月13日 17:34

    面倒くさいなーw だからいやなんだよw

  62. 着物の名無しさん   2015年12月13日 23:34

    沢山持ってるのね。を嫌味だと受け取る報告者が面倒くさいんですね。わかります。

  63. 着物の名無しさん   2015年12月17日 14:34

    お下がり系のものをお召しになってる生徒さんについてですが
    お稽古にものすごく高級な帯やお着物をお召しになってみえられることがままあって
    お祖母さまの形見なのに茶シミつけちゃったら悲しいだろうに・・・とか
    毎回違うのではクリーニング代が恐ろしいことになるだろうに・・・とか
    余計で要らぬ心配をしてちょっと勝手に気が重くなったりします
    嫌味のつもりはありませんでしたが
    沢山お持ちなのね、という言葉は今後は言わぬように気をつけます
    ごめんなさい

  64. 着物の名無しさん   2015年12月17日 14:57

    ※63
    意図をはっきりさせたら沢山お持ちなのね、も大丈夫だと思いますよ。
    もうひとつ褒める言葉をプラスするとか。
    心配する気持ちも、「余計な心配だったらごめんね」とワンクッション置いたら言ってもいいのでは。生徒さん側も知らずに汚せないものを着ていたりとか、毎回違うものでないといけないと思い込んでいるとか、あるかもしれないので。

  65. 着物の名無しさん   2015年12月17日 15:01

    64です。
    補足ですが、着物を心配するときは、値段とかものの価値に言及すると誤解を生むので「とても素敵だから」とか「いいお茶会に行けるような立派な着物だから」とか言うとさらに安全かと思います。
    形見は、どんどん着る孝行もあるので、人それぞれですし。

  66. 着物の名無しさん   2015年12月22日 23:20

    もうすぐ初釜だから思い切りお洒落すればいいよ

  67. 着物の名無しさん   2015年12月27日 02:38

    ※65さん
    どうもありがとう、お礼が遅くなってしまって。
    最近の生徒さんは繊細な方が多いように見受けられますし
    私は大雑把なもの言いをしがちな腐れ婆なもので
    言葉を選んでいるうちに高倉健ばりに言葉足らずになりがちで^^;
    昔はもっとざっくばらんに気軽なお稽古ができたんですけどね・・・
    これも時代の変化、努めてお上品にワンクッションを心がけます。
    お知恵を授けて下さってどうもありがとう。

  68. 着物の名無しさん   2016年03月19日 00:26

    この手の習い事って、お師匠さんの顔をたてるために何かと方々で無料奉仕を強いられることが嫌だな
    気持ちでちょっとやってるだけの習い事でも、この世界だけで生きてる人からみたら「末端でも弟子は弟子(=私の奴隷)」みたいな感覚があるっぽい

  69. 着物の名無しさん   2016年08月13日 14:20

    落語もそうだけど、師匠からしたら弟子は奴隷ということで、
    某人間国宝なんて嫁まで弟子たちを私用にこき使いまくって練習すらさせなかったという悪評で有名
    それが当たり前だった時代ですら悪く言われるって、相当ひどかったんだろうな
    しかも金も弟子から献上させてたという
    古典芸能や古くからの文化に連なる芸事は、どうしてもまだ合理性とは遠いところにあるからな

  70. 着物の名無しさん   2016年08月18日 15:17

    着物関係無いけど医院で似たような経験したことがある。

    ドライアイになり始めた大学の頃から通っている眼科で毎年冬季だけお世話になっていた。
    眼科医院の医師は美魔女?っぽい女医さん一人であとは看護師だか助手みたいな女性のみで構成されている。
    ちょっとツンツンしてて、質問とかしようとすると「心配要らないから!・・・次の方!」って感じで遮られたりしてちょっと怖いイメージはあったけど、処方してもらった目薬のおかげで乾燥時期も目が楽でずっと通っていたのだが…。
    いつもはいかにもブランド!とわかる服装や持ち物など持って行かないんだけどその日は眼科の後そのまま帰宅せず出かける都合上、いつもの普段着ぽい服でなくてブランド物のワンピ・バッグと巻髪で行ってしまった(アイメイクはしていない。いつもと同じファンでのみ)
    自分の番になって呼ばれてカーテン開けて入ったら先生が私のバッグに釘づけで。それから私の全身を上から下までまじまじと。いつもは私に興味もないって感じだったのに。
    で、肝心の処置はありえない位乱暴で、「心配要らないから!・・・次の方!」すらなく、完全無視で放置。
    診察終わったのかな?どうしよう・・とオタオタする私に空気読んだ?取り巻きの助手が「何してるんですか?終わったら早く出てください!」と追い出しにかかった。
    なんかもうそのときはなんでこんな失礼な態度取られるんだ?とわけわかんなかったけど、だんだんとバッグと服のせい?って気がしてきた。
    その眼科は私含めみんな素朴な患者ばかりで、バッグも適当なナイロンバッグとかだったり、主婦とかはエプロンのままの人とかもいたりして。そんな中女医だけがばっちりメイクの盛りヘアーでいたから、ちょっとヨソイキのかっこした私が目障りだったのかな?と。

    その一件以来、眼科を変えました。今の先生も女医さんだけど、質問には普通に答えてくれるし、もっと私に合う目薬を考えてくれた。しかも、診察料が前の約半分だった。ボったくられてたのかな。5年以上も。でも良い眼科に変えられて良かった。
    長くなりましたが、なんかこの眼科医の事思い出してしまった。

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