長襦袢の襟を寝かせて着たいけど、それやると襟を随分抜くことになるのは仕方ない?

2014年06月14日



長襦袢の襟を寝かせて着たいけど、それやると襟を随分抜くことになるのは仕方ない?

27: 2014年06月13日 15:50

お詳しい皆さん、教えてください。
長襦袢の襟を寝かせて着たいんですけど、それやると襟を随分抜くことになるのは仕方ないんでしょうか。
それに着付けているうちにまた上がってくるのでかなり引っ張るので前の襟も詰まってきます。
首短いので色々やってますが、なかなかうまくいきません。

28: 2014年06月13日 22:12

>>27さん
衣紋をあまり抜かずに衿を寝かせるんであれば、胸を高く(厚く??)補正するしかないんじゃないかなぁ?
自分は礼装以外は殆ど補正しないから、割と衿抜いてますよ。
着付ける時に下向いたりしてると衣紋抜き使ってても皮膚の伸縮で衣紋が戻っちゃうので、
全身ミラー使ったりしてなるたけ下を見ないようにすると良いかも。
あとは好き好きだけど、前が詰まるならコーリンベルトオススメです。
実践済みだったら申し訳ない。
理想の着姿目指して頑張って下さいね!

29: 2014年06月13日 22:55

>>28さん、ありがとうございます。
私も補正はしません。が、前の衿を胸を覆うように合わせた時点で衿が詰まって窮屈な感じ。
その時点では衿は寝てるんですが、両袖を少し引っ張って衿元をゆったりさせようとすると寝てた衿が立ってしまう(説明下手でごめんなさい)
柔らか目の芯に替えても衣紋抜きかなり引っ張るから半衿の形がグニャとなるんでプラ芯使ってますが…
コーリンベルトも愛用してます。

元スレ: https://www.kimonolog.com/archives/36791308.html





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